ハニベ巌窟院

1951年に初代院主の彫塑家・都賀田勇馬氏が、石切り場だった洞窟をアトリエとして作品を制作してハニべ岩窟院は設立されました。駐車場正面に置かれた巨大な仏頭はハニべ岩窟院のシンボル、平和への祈りが込められた「ハニベ釈迦牟尼大仏」です。この大仏をはじめ院内にはいろいろな彫刻作品が展示されています。

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POINT

元々石切り場であった洞窟内に、不動明王や阿弥陀如来像など数多くの仏像などが並んでいます。また、ハニべ岩窟院ならではの地獄絵図を再現した彫刻が並ぶゾーン「地獄めぐり」は、彫刻で表現されたその世界観をぜひ体験してみてください。

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